電脳博物空間
極めて初期のもので、日本に入って来たもののなかでは1,2を争う古さものと 推察される。
Digital Research社とはいえ、最初は小さなガレージカンパニーであったことが うかがえます。
これに気がつく人はかなりの事情通です。このサインは引退1年前の 南沙織さんの直筆のものであります。